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覗き見

2013年01月30日 16:55

福岡開催のにゃんこはうす写真展ウィークですね

関連して?にゃんこはうすにて里親募集中の子達の様子をちょっぴり覗いてみましょー


ビビリんちょのまっしーが、オモチャで遊んでいた


な、なんだよ・・・
まっしー
妙に可愛かった


その後同じオモチャで遊んでいたすみれにカメラを向けたら


遊んでませんけど?
すみれとたらちゃん
後ろのお方が「うそつき・・・」って顔してるよー


甘えっ子すみれさん

カメラ向けると冷めた対応でツンデレ姫


ワタクシ忙しいの
すみれ

それがまたタマランかったりする


タマランといえば


かえでの「ぶっすー顔」が大好き


ぶっすー
かえでぶっす~



ぶっすーーー
かえで萌え顔


目が合うと、何か言いたげな不満顔がタマランです



あっち行ってよ
かえで
んふふ・・・つかづ離れずの距離もタマラン

なによりも、その口元がタマラン


タマラン顔は

桃花も



にゃに?
桃花
ええわーーそれ


見ていて癒されるのは

お日様に当たってまったりお昼寝している猫


トマトのふんわりした体系に、ふんわりした日差しがなんとも優しい感じ


Zzz・・・
お昼寝トマト


アンド、寝起きのぽ~


ぽ~~
トマト

動きが少ないのにいつまででも見ていられる


たくさんいる猫たち

数を数えれば多いのに

数を感じさせないのってなんでだろ


まったりのんびりくつろいでいる子達

でも、にゃんこはうすで落ち着いてしまうわけにもいかず

里親さん、一時預かりさんを募集しています


人の温もりと屋内での暮らしを思い出したら

今度は、普通の一般家庭で

人との生活を思い出して安心して欲しいなと思う

そして、もっと人のあたたかい温もりを感じて生活して欲しいなぁと思う



日曜日に預かりさんの元に搬送したゆっきーの兄弟ちゃっく

人慣れのために別々で生活をしてたので、今もにゃんこはうすの住猫

ちゃっく

人を知らずに育った子達は人の事を知らないので
人を見て「なんだこの生き物!?」とは思うようでビビリさんだけど
怖がってウーシャーパッパは言わない子が多いような気がする

一緒にいて、人と一緒にいることは安心だと教えてくれる方を募集しています



前の記事の子犬の兄妹


子犬白

この子達もまた人の居ない町で人を知らないまま育った子です


みーーーんな里親さん&一時預かりさん募集中です

もちろんコチラの子達も→にゃんこはうすの保護っ子たち


よろしくおねがいします<(__)>


1月のアフリエイト、2027ポイントでした。
いつもありがとうございます!



(続きの追記は、私個人の私信です)


みんなに人の温もりがいきわたりますように
にほんブログ村 猫ブログ 猫 里親募集へ   

いつもありがとうございます!


にゃんこはうすの保護猫達の一時預かり(関東以北)&里親さん募集(全国)
(随時更新します)
 少しでも多くの子達をレスキューしていくために受け入れ枠が必要です。
 ご協力お願いします。

ねこの預かりQ&A

福岡にゃんこはうす写真展実行委員会

レスキューへのご支援のお願い
 とても厳しい現状ですのでご協力いただけたら助かります。


みなさんに感謝っ<(__)>
自分福島に行きだして1年半が過ぎた今も

何故か未だに、パソコンで見ていただけの頃の気持ちから変わらないでいる

だから人に伝える側って違和感もあったりして・・・


その時は、どこにどう協力できるのか

なにをどうやって、どこに支援したらいいのか

なにが本当なのか・・・


ネット上で見ている分にはものすごく多くの人達が「被災地」に向かって行き支援や協力を呼びかけている

メディア情報では良い方向に向かっているような・・・

本当の現状が分かるようで分からなかった


そんな時期があったからか、未だに客観的に今の現状を見てしまう

そして、そんな自分がいたから

今もこれを「分からないもの」として見ている人も少なくはないんだろうなとも思う


多くの受け入れ先、協力ボランティアさん

沢山の人達の力が集まって成り立っている現状の中で

忘れられる現状もあり、そんな人達が減って行く

勿論、レスキューへと現地へ向かう人達も限られてきている

だから覚えられやすかったりもするのか・・・


レスキューに向かっても受け入れてもらえるところがなければできない

受け入れてもらえるところがあってもレスキューへと向かう人がいなくなれば救える子はいなくなる


見ていて「分からない」側だった私だから全て本当のことを伝えると思ったのに

現実を見て知っている「嘘」すら伝えることができないしがらみの中にいる


現地に行くと、どっかでつながる人たち

もちろん今は20kmという距離も無い狭い圏内だから直接知らなくても誰かが知っている

情報交換もできるのはありがたい


今、猫はねこさま王国レスキュー班として集まった人達を含めまだ数人が向かい続けているけど

犬は、給餌と保護の両方を間隔を空けずにがんばり続けている人は
多分1人で普通の個人

だから、がんばり続けてもらうために支援が届けば・・・と思うのだけど
あまり公にすると保護が難しくなったり色々あったり・・・で
密かに応援をしてた

私が福島のことを始めて続けるきっかけになった
ただがんばり続ける個人の人たちを思い出したりして
(その個人の人たちは今一緒にやってる人たちだけど)


私が今も選んで協力している猫を保護しているところが、にゃんこはうす

そして、犬のレスキューは現地でいつもがんばっているおやじさん


犬を見かけるといつも助けてくれる


ゆきちゃん


そしてみんな心を開いていく


たくや


甘えたくてしかたない様子が見える


個人で保護をしているので、保護後すぐにボランティアさんたちへ受け入れてもらえた子達は情報をあげないけど

犬も猫も数にしたらすごい


そんなおやじさんを支援しているところがコチラ
医療費等の支援金が一番助かるのではないかと思います


これからも負担を少なく続けてもらうためにご支援が届いてほしいと願います

間違いなく本当の意味での支援となること保証致します

成犬の預かり&里親さん募集もしてます


もちろん、猫は「にゃんこはうす」へ(笑)



おやじさん、奥様、勝手に応援ごめんなさーい
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